飲む日焼け止めの3つのメリット

日焼け止めは塗るタイプだけでなく、飲むタイプもあります。

 

活性酸素を除去する成分などが配合されていて、体の内側から紫外線から守ってくれるといわれています。

 

飲む日焼け止めには3つのメリットがあります。

 

1つめのメリットは白浮やべたつきがないことです。

 

日焼け止めの働きを十分に得るためには、顔なら500円大ほど塗る必要があります。

 

こんなにたくさんの日焼け止めを塗ると、白浮をしたりべたつきますよね。

 

しかし飲む日焼け止めなら塗る必要がないため、白浮もべたつきもありません。

 

2つめのメリットは肌が弱い方でも使用できることです。

 

乾燥肌や敏感肌は、日焼け止めを塗ると肌の乾燥がひどくなったり、赤みやヒリヒリがでることがありませんか?

 

日焼け止めにはアルコールやパラベンなど肌に刺激を与える成分が配合されているからです。

 

しかし、飲む日焼け止めなら直接肌に触れないので肌トラブルの心配がなく、乾燥肌や敏感肌でも使用できます。

 

3つめのメリットは塗り直しの必要がないことです。

 

日焼け止めの紫外線カット効果を維持するためには、こまめな塗り直しが必要です。

 

何度も塗り直すのは面倒ですよね。

 

飲む日焼け止めの中には、朝に飲んで1日中紫外線から守ってくれる製品もありますので面倒な塗り直しの必要がありません。

 

ただし、あくまでも日焼け止めになりますのでシミの予防対策には最適ですが、既にできてしまっているシミを消すことはできません。

 

ですから、これからできるであろうシミの予防対策を行う分には飲む日焼け止めはとても効果的ではありますが、シミを消したい場合はシミの薬がおすすめになります。

 

シミの薬でシミを消して、今後のシミを作らないためにも飲む日焼け止めサプリで予防対策することをおすすめします。

 

2017/11/19 15:38:19 |
私はこれまでに何度かリサイクルショップを利用したことがありますが、今までは書籍を買いとってもらうことが多かったです。学生時代に使ったけれどもう要らなくなった教科書等ですね。大学時代は専攻していたものに関する本ならとっておきたいのですが、それ以外で単位のため仕方なく購入したものはお金に変える他使い道がありませんでした。そんな時リサイクルショップで少し残念だったのは、そこのお店は売れないからと、本であれば日本語の書籍しか買取をしていなかったことです。ものすごく分厚い辞書もあったので、それを持って行った労力を考えるとしょんぼりです。でも、意外と「こんな本がこの値段で売れるの!?」という高価買取もあっ...